ホーム > 施工事例 > 晃和住宅004 土間続きリビングがある家
北広島市 T邸
山登りが趣味の夫妻が建てた、「山小屋」をイメージした住まい。 玄関から続く約7帖の土間には、雪や雨で濡れた上着や靴もすぐに乾くよう床暖房も完備。室内はナラやカラマツなどの木材を多用し、階段を中心に回遊できる開放的なLDKを実現。クライミングウォールやブランコなどの遊び心も反映。高い断熱・気密性能により、一年を通して家族や友人が心地よく集える空間になっている。
晃和住宅
札幌市北区新琴似町1021番8
高気密・高断熱に取り組み、設計・デザイン力にも自信があります 札幌市北区の晃和住宅は1983年創業以来、社長自ら現場に足を運び職人さんと一緒に汗を流し、技術を学んできました。早い時期から高断熱・高気密に真剣に取り組み、建築家と組むことで設計・デザイン力も磨いています。 社長をはじめ、ベテラン技術者や経験豊富な現場の職人が連携し、自然素材系の注文住宅をはじ……
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